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手術のネタになったので、ついでに調べてみました。
扁桃炎は、痛風や気管支喘息同様、一度掛かると完治しない病気で、 健康状態が良い場合は平気だが、体力が低下すると再発。 抗生物質は効果はあるが、ウィルスを完全に死滅させる事は出来ない為 再発頻度が頻繁な場合は切除手術する場合もある。 ゆまちゃんの場合は慢性化してたらしいんですが、調べたらほっておくと睡眠中に突然死の原因になる危険性があったみたいですね・・・ この場合は手術に踏み切るようです、恐らくゆまちゃんの扁桃腺は相当肥大してたんじゃ。 私は一応痛風と気管支喘息を持ってますが、5年以上再発してません。 まぁ・・・河豚の白子食ったら1発で足が大噴火しますが。 ちなみに、扁桃腺切除は全身麻酔だそうで・・・・ 私の母親は3回手術してますが、全身麻酔の痛みは慣れないそうです。 母親曰く、重みのある痛みと言ってました。 ただ、手術自体は目を閉じて開けると終わってるらしいです。 ゆまちゃんも麻酔の事には触れて無いようでしたから、恐らく麻酔が 切れた瞬間が一番痛かったんでしょうね・・・・ ちなみに、扁桃線を切除すると、痛みから解放されるメリットがありますが、ウィルスなどの防衛反応が0になると言うデメリットが・・・・ つまり・・・盲腸とは違って、本来は必要な部分だと言う事ですが・・・ まぁ・・・突然死するくらいなら摘出して正解だと思いますよ。 PR |
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まさかのオペしてたんですね。
扁桃腺・・・確かに俺も腫れた事ありますが痛いんですよね。 でも無事退院できたみたいで、まずは一安心です。 慢性化して切った人何人か居ましたが、ゆまちんもですか・・・ 手術は麻酔が切れた後が一番辛い。 歯を抜くときもそうですけど、麻酔が切れた途端に激痛です。 でも、俺がガキの頃にしたオペの方が終わるまで地獄。 私は病気な無かったのですが、山に遊びに行って、肉眼で確認できる 程の巨大な山ダニが首に刺さっていた事がありました。 言っておきますが、家に出るダニとはまた違って、山のダニはデカイ 上に、一度刺されるとその周辺の肉を抉り取らないと駄目と言う厄介者。 私の場合は、ダニが頭から突っ込んでて、無理に取ろうとすればダニの 頭が私の首の皮膚の中に入り込む危険性があったのです。 局部麻酔とか全身麻酔だったらまだしも、私がしたのは神経麻酔。 しかも幼稚園の時だったもんだからたまったもんじゃない。 言っておくが、麻酔だけで3本は打った。 と言うのも、ダニに刺されて、その周辺の肉を抉り取るようにですから。 1本じゃ間に合わないんすよ。 首の後ろに3本打った後、メスでゴッソリ肉を抉り取られ縫合。 痛みの度合いは忘れましたが、私にとっては唯一の大手術。 まぁ・・・頭から落ちて顔面血だらけもありましたが・・・ 縫合まで行きませんでしたから。 |
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散々やりたい放題小説で書いてきましたが・・・・
1度必殺仕事人を自分なりに書いてみたくなりました。 そこで、ジャッジ屋本編ファイル30完結後、息抜き小説 として・・・・・ 滅殺!!悩殺送り人 と言う作品を連載したいと思います。 今回はジャッジ屋をより必殺仕事人寄りにした内容で、世界観は ジャッジ屋ですが、設定は1度リセットされたパラレルワールド。 登場人物も名前は一緒ですが、設定が大幅に変わります。 ではここで、現時点で確定している始末人を。 始末屋の黄泉。 まぁ、ぶっちゃけジャッジ屋です、始末方法は大体同じ。 ただし、この世界では現世で地獄に落す事が出来ます。 今回は女の始末人が主体なので始末回数は少なめですが、 位置的には中村圭水と言った所でしょうか。 情報屋の亜樹 仕事人ではお馴染みでしょうが、私の書く情報屋は人手不足の場合は 始末もこなします。 しかも、始末道具を一通り使える万能始末人。 ちなみにGカップ。 落し屋のそら 江戸時代から生きている始末人で元花魁。 ベースは蒼井そら、当然Gカップ。 得意技は相手をお色気で誘い込み、相手を押し倒し上に跨り、 散々焦らしておいて目隠しをさせて地獄に突き落とす。 位置的には・・・思い浮かばない・・・ 締め上げ屋のゆま 明治時代から生きている始末人で元は金持ちのお嬢様。 ベースは麻美ゆま、案の定Hカップ。 得意技は背後から胸を押し付け、胸に隠してあるお釈迦様が 使っていたクモの糸を首に巻きつけ一気に締め上げ、空間の中に 落し首吊り状態にしてから指の爪で糸を切り地獄に落す。 位置的には三味線屋に近い。 剥がし屋の明歩 昭和初期から生きている始末人で元は宝塚女優。 ベースは吉沢明歩でお嬢様口調。 得意技は見た目に関わらず力技で、言葉責めにした後に抜き手と言う グローブを右手にハメ、相手の体から強引に魂を引き剥がし、肉体と 魂を強引に地獄に突き落とす。 位置的には念仏の鉄で完全パワー系。 こんな感じです、今回はパロディなのでコンテストには出しません。 |
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ニコニコ動画さんの方で、CRリングの演出がUPされています。
怖い物見たさの方は見てみては? 冗談抜きで怖さに関しては映画のリングは軽く超えてます。 というより、力の入りようが違います。 徐々に来る恐怖と大どんでん返しと言うのが映画の売りですが、 パチンコはそれを更に強烈にした感じです。 やはり擬似連続予告が一番ドキドキでしょうか。 電話の音が連続する度に大きくなっていって・・・・・ 4回まで行くと、強制的に貞子が出てきます。 そんでくーるーきっと来るーが複合したら最恐リーチ確定。 お勧めは部屋の電気を消してボリュームMAXでヘッドフォン。 俺は随分お世話になったので全く怖くありません。 貞子が出てきてガッツポーズしてるくらいですから。 貞子チャンス当選も勿論ガッツポーズ。 あまりにも怖がらないので、隣にビックリされてます。 |
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只今更新中の”ジャッジ屋YOMI”
アナザーも書き終わり、次のアナザーはどうしようと考え中。 ふと、無性に本格的な仕事人の様な作品を書いてみたいなんて 思ってしまいました・・・ 私が考えたのは、ジャッジ屋の世界を継承しつつ、設定を1度 リセットしたパラレル世界でのパロディ話。 地獄に落とす、表に出ない、依頼者が地獄に落ちる可能性もある 記憶が書き換わると言う部分ではジャッジ屋と共通していますが、 ジャッジ屋では無かった報酬を登場させようかと思ってたり。 正し、依頼金ではなく、報酬は地獄に落とした人間の残り寿命を 若い年月に加算されると言う設定。 予定では数人の仕事人が存在し、主犯格の人間の残り寿命÷人数分。 つまり、地獄に落すほど若い状態が長く保てると言う事になります。 勿論、本格的な仕事なので、必殺技も存在致します。 タイトルに悩殺と書かれているように、仕事人は皆女性。 女の武器で悩殺した後、地獄に叩き落します。 現在自分の中で確立されている技ですが・・・・ 1・・・悩殺のアキ(吉沢明歩ベース。) 黄泉の国で開発された魂を掴めるグローブを付け、背後から悩殺台詞でうな垂れた所で間接を鳴らした後に魂を引き抜く。 その後地面に作った穴に肉体と魂を放り込み地獄に落す。 2・・・魅惑のユマ(麻美ゆまベース。) 背後から胸を押し付け、良い気分にさせてから胸の谷間からクモを出し 糸を首に巻きつけ、仕事人がまず穴の中に入る・・・ 暗い空間内では仕事人は自由に歩けるが通常の人間は歩けない為、 首吊り状態になる・・・その後爪で糸を切り、地獄に落す。 3・・・旋律のソラ(蒼井そらベース。) 相手を誘い込み、押し倒して上に跨る・・・・ 焦らすだけ焦らしておきながら相手の背中に空間を作り、相手のみ 地獄に叩き落す。 4・・・始末屋のYOMI(ジャッジ屋YOMI) 依頼者も罪を犯してる場合、天界で管理をしているジャッジ屋が 直接地獄に叩き落す。 まぁ、中村圭水的な存在はYOMIですね。 面白いかどうかは作ってみなければ解かりませんが、 ジャッジ屋本編が落ち着いたら書いてみようと思います。 |
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